祝!君の名は希望5位!ということで考察記事part2

おはようございます。

昨日の続きです。昨日のは雑記のこの記事の下の記事をみてください(雑)

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わざと-見失った

わざと遠い場所から君=希望を見ている状態についてはどんな状態でしょうか。

希望ではない方から見ている。また希望の存在を見失っているので、絶望していると捉えることができます。

恋愛の歌である今作における絶望というと、失恋ですよね。

24時間-くれないだろう

君を見失ったことによって、ひとりぼっちだった僕が孤独から抜け出し1人では生きられなくったことを
自覚します。
そのため「僕」は色々な人と遊んだりして君(異性)の存在を忘れるようとしますが、

忘れることはまだ、できないみたいです。

悲しみ-僕はいた

透明人間との対比の最後の部分です。
雨が降っているとき足元にあるものといえば、水たまりですね。

悲しみに暮れている状態=泣いている状態で水たまりをみます。映ったのは泣いている自分であり、

それをみて自分自身は「僕」もう透明人間ではないことを自覚したという意味合いがこめられています。

こんなに- 知った

個人的にはここが一番好きです。
自信を透明人間ではなくしてくれた君、

こんなにも美しい世界だと教えてくれた君、

そんな君から与えてもらった希望を胸に僕という存在は

未来を描き、僕は君と一緒になって「僕ら」になります。この合わさった君は最初の君かもしれないしまた、別の君である可能性もあります。
歌詞を通して唯一ここだけが「僕ら」という複数形を使用していることにも注目です。

再編集しながらですがこんな感じです。

明日は最後のパートの考察をします。また明日~

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